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〈ビューネ〉テーブルランプは

「GREEN FUNDINGにて限定先行販売中です。

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Concept

《 存在感は主張せず、照らす空間を最高の状態に引き立てる 》

ビューネとはドイツ語で「舞台「ステージ」を意味します。

 

レストランやカフェのテラス席ディナータイム

プライベート空間でもあるテーブルは、その時間を楽しむための大切な舞台。

「心に刻まれる極上の時間」をビューネが演出します。

テーブルランプの役目

レストランのテラス席での食事は非日常。

記念日、デート、旅行、ご褒美、接待…

さまざまな理由があるにせよ「特別な時間」であることは確かです。

この「特別な時間のテーブル」で必要なことは、料理を最高の状態で明るく照らすこと。また、お客様のプライベート空間を創り上げること。

周りから目立たない程度の程よい明るさ、光源が目に入らず眩しくない角度。

品のある雰囲気を守りながらテーブルはしっかり明るい。

これらが「特別な時間を過ごすテーブルランプの役目」と考えました。

大切にしたのは「プライベート感」

飲食店の屋外テラス席で使用するテーブルライトは、開放的な雰囲気の中であっても落ち着いて食事ができるような心地よいプライベート空間を創り出すことが求められます。席に着いたお客様にとって、ランプは

「眩しくない」「明るすぎない」「邪魔にならない」ことが重要です。

 

ビューネは、プライベート感を創り出すことができる照明を目的とし、形状やサイズ、角度、全体のバランス、光学的なデザインなど、納得いくまで何度も緻密な計算と試作を行い現在の形に仕上げました。お客様の視界に入らない角度でテーブルや手元だけに照射し、シーンにあった適切な明るさを確保します。

必要以上に顔を照らさず眩しくありません。周りからも明るさで目立つことなく、程よいプライベート感が確保できます。

テーブル端にランプを設置した場合でも、光源を真上に確保できるため、卓上で邪魔にならずテーブル全体を照射することができます。

・ビューネの光イメージ

・一般的なテーブルライトの光イメージ

一般的には小型のテーブルランプやキャンドルが使われることが多く、淡く暗い光で落ち着いた雰囲気は出せますが、ランプの周囲にしか光が届かず、大抵の場合は明るさが足りていません。これにより、料理本来の美味しそうな見た目、シズル感を損なっていることが多くあります。また、テーブルの中央付近にランプを設置する必要があるため、食器などを置く際に邪魔になってしまう場合もあります。

料理を美味しく見せる光

ビューネの大きな特徴のひとつは、自然光に近い高演色(Ra≧95)の光を採用していることです。

明るく照らすだけではなく、食材の持つ本来の色を忠実に再現し、料理の美味しそうな見た目「シズル感」を引き出します。

プライベート感のある特別な雰囲気と相まって、お客様にとっての「記憶に刻まれる極上の時間」創りを演出します。

スタイリッシュなデザイン

シンプルモダンデザインフォルムは、テラス席だけでなく、

室内でももちろん違和感なく溶け込みます。

レストランテーブルやホテルの客室など、洗練されたインテリア空間においても今までにない灯りが、お部屋の雰囲気を変えます。

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